アラドとリアルと・・・何?

アラドと音楽が大好きな人の手で書かれてます。

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2011-01-31
ふふふん
ひたすら自分のことを語るだけ。

適当に区切りながら・・・。


おもろい人生を送っていないので見なくてもいいよ

僕は他の人よりかなり泣き虫な性格で生まれました。

年下、女の子に泣かされることもしばしば・・・
でも、小学2年生ぐらいまでは友達に恵まれて、たくさん遊びました。
その友達と皆で一緒に習い事もして色々競い合ったりしました。

水泳、習字、英会話、そろばん、くもん等々。

その頃は勉強とか何もしなくてもいい成績だったらしい。
しかし、素行はあんまよくなかったwww

この頃は勉強しろ!とかも言われなかったので
TV、マンガも暇さえあれば読んでたし、見てました。

何も考えず、1日1日を遊んで笑って過ごせてた頃。





小学生3年生あたりだったでしょうか。

親との何気ない会話の中で
「1日1日を大切にしなさい」と言われる。

と同時に

「人はいつかは必ず死ぬ」
「両親、じいちゃんばあちゃんもいつかは・・・」
と悟り

何故かすごい精神不安定状態になって2日2晩嘔吐を繰り返す。
病院行っても原因不明と言われるのみ(そらそうだw
親をすごい心配させた記憶があります。




その半年後
親の勧めで小さいサッカークラブに入る




そこでいじめをうける。

何かしたわけでもない。
試合で負けて戦犯扱いされたわけでもない(下手ではあったけど
でも、コーチが見ていない所で
ネチネチとした言葉を浴びせられる。

なんでそーなるのかあの時の僕には何もわからなかった。

半年後にとうとう堪え切れなくなって
クラブに行くことを泣きながら拒否。
そのままクラブをやめることになる。

結局、なんでいじめを受けたのかわからないまま・・・。


このころが確か小学5年生ぐらい。

ちなみに小学4年生の終わり頃に引っ越しをしていました。
(引っ越し前からいじめは始まっていた)



ここで1回目のいじめを経験することになりました。


小学5年生から転校先でまたいじめをうけることになります。


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とりあえずここまで。



思うことは

いじめる方はいつだって冗談
でも、いじめられる方はいつだって本気

いじめる人間は思いやる配慮が欠けながら育つ。
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テーマ: ひとりごとのようなもの
ジャンル: 日記

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No title

自分も小、中といじめにあってきましたからすごく共感できます。

やってくることがどんどんとエスカレートしていくんですよね…。
自分にも問題があったなら直せばいいけれど、全く関わってもいない人からの暴力は本当に悲しくなりました。

Re:

秋風さん>
暴力も辛いですね…。私は暴力よりも無視のが辛かった覚えがあります。
といってもまだ書きかけの序章なんですけどね!


ただ、こーゆー経験を受けて成長した人は相手の気持ちを察して思いやるということができると思います。
苦い経験でもそこから何か得られるのもあるはずやで~笑ったもん勝ちの人生ですよ(・ω・)/

No title

色々書いたけど消した。
消した方がいいと思ったから。
いじめる方といじめられる方は意見が別れるから。
両方の意見、理由が同じになる事はない、ただそれだけ。
今、現在、楽しければいい。それだけ。

Re:

ラークさん>
おっしゃる通り分かれますし、交わることもないと思います。
理由があるならそれでいいです。いじめられる側にも原因があるわけですから。
ただ、理由がない場合もあります。それが伝えられず何もわからないままってのもあると思います。
今を楽しくが一番ですが、当時の傷を負ったまま成長していることも忘れないでいただきたいです。

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